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2026年06月23日
Workday 上で動作するカスタム AI アプリケーションおよび AI エージェントを構築するための開発者向けプラットフォーム「Workday Build」の新機能を発表しました。新機能には、開発者が既存の AI エージェント開発ツールを活用しながら、自然言語で AI アプリケーションや AI エージェントを構築できる 「Developer Agent」と、 Model Context Protocol(MCP)を通じて AI エージェントが人事・財務データにアクセスする際のガードレールを提供する「Agent-Ready Tools」、また、AI エージェントの安全性に関する第三者評価機関(アテスター)の検証結果を記録・証明する「Agent Passport」が含まれます。
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2026年06月19日
Workday Data Cloud と Amazon Web Services(AWS)の連携を発表しました。本連携により、開発者は、カスタムパイプラインの構築や、データの複製、ビジネスロジックの一からの再構築を行うことなく、日常的に利用している AWS のデータ・AI サービス上で、ガバナンスが担保された Workday の人事・財務データに双方向ゼロコピーで、直接アクセスすることができるようになります。Workday Data Lake、Workday Data Connect、Workday Live Data Query などの機能を、AWS の一部のお客様を対象に先行して提供を開始する予定です。
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2026年06月17日
戦略的パートナーシップを拡大し、従業員が日々利用するアプリケーションに人事・財務向けの AI エージェントを直接組み込むことで、より使いやすい形で提供していくことを発表しました。Workday Agent System of Record(ASOR)と 、Google Cloud のエンタープライズ向けエージェントプラットフォームおよび先進的なモデルで構築される AI エージェントを組み合わせることで、Workday、Google Cloud さらにはサードパーティのエージェントが、ガバナンスとセキュリティが組み込まれた環境下で、人事・財務領域の実際の業務フロー上で連携する、信頼できる単一の基盤を実現します。
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2026年06月11日自然言語での質問やシナリオ分析から統合・管理された計画環境への意思決定・データ反映までを、わずか数分で実行
Workday Adaptive Planning の新たな AI 機能となる「Adaptive Decision Intelligence」を発表しました。財務部門はこれまで、経営層が必要とするインサイトを得るために、散在する複数のシステムからデータの収集・統合に多くの時間を費やしてきました。Adaptive Decision Intelligence は、財務部門および事業部門の担当者が、自然言語で質問し、数分でシナリオをモデル化し、統合・管理された計画環境に意思決定を直接反映できる単一の環境を提供します。これにより、スプレッドシートでの作業や煩雑なデータ加工、あるいは FP&A 担当者によるモデル再構築を待つ必要がなくなります。
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2026年06月04日従業員は業務フローを妨げることなく情報取得とタスクの実行が可能に
Workday の Sana セルフサービス エージェントを Microsoft 365 Copilot 上で利用できるサービスの提供を開始しました。これにより、従業員およびマネージャーはアプリケーションを切り替えることなく、セキュリティ、コンプライアンス、ガバナンスを維持したまま、人事・財務に関する情報の取得や日常業務を Microsoft 365 上で行うことができるようになります。従業員やマネージャーはこれまで、給与明細や、休暇申請、経費精算、組織変更などに関する問い合わせのたびに、メールや、チャット、ポータル、ヘルプデスクなどを通じて情報を得るまで何度もやり取りを重ねる必要がありました。こうしたやり取りは、従業員の業務効率を低下させるだけでなく、人事・財務チームの負担増にもつながっていました。
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2026年05月28日「Workday Customer Awards」を国内で初開催、先進的な取り組みを表彰
Workday を活用して革新的な問題解決や意義のある変革、先進的なプロジェクトを推進するお客様を称える「Workday Customer Awards」を設立しました。また、同日開催のワークデイの年次カンファレンス「Workday Elevate Tokyo 2026」にて受賞企業を発表しました。本リリースでは各受賞企業の取り組み事例をご紹介します。
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2026年05月25日Workday による人事データ統合と人材マネジメントの高度化を推進
星野リゾートが Workday ヒューマン キャピタル マネジメントを中核とした人事管理システムの本格的な運用を2026 年 4 月から開始したことを発表しました。これにより星野リゾートは、グループ横断で統一された人事基盤を構築し、多様な人材が活躍できる環境づくりと人材マネジメントの高度化を推進します。
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2026年05月18日
Workday は、2026 年 Gartner® 「人材獲得部門の Magic Quadrant™」で、リーダーの 1 社として位置づけられました。Workday の AI で強化された Workday Talent Acquisition スイートは、効率性やキャパシティの向上、採用の質の改善、候補者体験の向上など、あらゆる採用課題に体系的に対応します。定型業務を自動化し、採用チームがより迅速かつ的確に意思決定を行えるよう支援することで、現場スタッフやコーポレート部門、正社員、パートタイム、さらには臨時従業員まで、世界中の多様な人財の効果的な採用を可能にします。
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2026年05月13日
人事、財務とエージェントのエンタープライズ向け AI プラットフォームを提供するワークデイ株式会社と日本アイ・ビー・エム株式会社は、本日、リガク・ホールディングス株式会社が日本IBMの導入支援により「Workday ヒューマン キャピタル マネジメント」をグローバル HRIS(人事基幹システム)として導入し、2025 年 12 月に本番稼働を開始したことを発表しました。米国を含むグローバルで人事および給与領域をカバーする形で導入し、1年弱という短期間で本番稼働を実現しました。
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2026年04月01日
2026 年 4 月 1 日(水)付で、樋口 泰行(ひぐち やすゆき)氏がエグゼクティブ・アドバイザーに就任したことを発表します。樋口氏は、日本ヒューレット・パッカード株式会社、株式会社ダイエー、日本マイクロソフト株式会社、パナソニック株式会社などで経営トップを歴任し、直近ではパナソニック コネクト株式会社 代表取締役 執行役員プレジデント・CEO を務めるなど、約 30 年にわたり国内外の企業経営および事業変革を主導してきました。
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2026年03月26日
企業の従業員が自然な対話を通じて業務を進め、情報の取得から意思決定、アクションの実行までを一貫して支援するAI「Sana from Workday」を発表しました。これは、Workday が掲げる 超知能(人の意思決定と業務実行を一体化する次世代 AI)の考え方に基づくものです。これにより、人事・財務領域における日常業務の効率化と高度化を実現し、企業の業務変革を後押しします。
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2026年02月12日
共同創業者でExective Chairを務めていたアニール・ブースリ(Aneel Bhusri)が、急速に進化する AI 時代におけるリーダーシップ強化を目的に、同社の新たな成長段階に向けて最高経営責任者(CEO)に復帰することを発表しました。これにより、ブースリはWorkday の共同創業者、CEO 兼 会長となります。カール・エッシェンバック(Carl Eschenbach)は、グローバル展開の拡大、業界領域の拡張、およびオペレーションの規律強化を特徴とする期間 Workday をリードしましたが、この度CEOおよび取締役を退任します。なお、エッシェンバックは今後、CEO の戦略アドバイザーとしてブースリおよび Workday を引き続きサポートします。
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2026年02月10日
AI 活用の成果を活かしきれない企業の実態に関する新たなグローバル調査レポート「Beyond Productivity: Measuring the Real Value of AI」を発表しました。調査レポートによると、AI 活用が生産性向上をもたらす一方で、多くの企業がその価値を十分に活用できていないことを浮き彫りにしています。また、本調査で回答した企業の従業員は AI 活用により業務時間を大幅に削減しているものの、生み出された時間の多くを汎用 AI ツールの出力ミスの修正やコンテンツの書き直し、成果物の検証などの手戻り作業に費やしており、成果を十分に享受できていないことが分かりました。
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2026年01月27日
パートナー企業が人事および財務領域のカスタムアプリ開発し、Workday Marketplace を通じて提供・販売・マーケティングできるよう支援するパートナー向けプログラム 「Built on Workday」 の国内本格展開を開始したことを発表しました。「一度の開発で、多くのお客様へ届く(build once, distribute to many)」 というアプローチにより、パートナーはコストを抑えながら収益拡大を加速でき、お客様は国内の商習慣やビジネスニーズに最適化されたソリューションを活用できるエコシステムが実現します。
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2026年01月05日
Workday は、AI 時代に向けて ERP を根本から再定義し、企業が ”a new work day” へ踏み出す未来を現実のものにしています。私たちが提供する次世代 ERP は、企業が迅速かつ確信を持って意思決定し、企業の競争力向上を支援します。従来の ERP が単なる “system of record” であったのに対し、Workday の次世代 ERP は “system of action” として、ビジネスプロセスを理解し、ニーズを予測し、行動につながるインサイトを提供し、ビジネスプロセスそのものを再定義します。
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2025年12月08日
2025 年 Gartner® 「フィナンシャルプラニングソフトウェア部門の Magic Quadrant™ 」で、リーダーの 1 社として 4 回連続で位置づけられました。
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2025年11月26日
AI エージェント向け統合基盤のリーディング企業である Pipedream の買収について、最終契約を締結したことを発表しました。Pipedream は主要なビジネスアプリケーションに対応した 3,000 以上のコネクタを提供しており、AI エージェントがWorkday と主要なサードパーティシステム間での ワークフローの開始や、データの取得、タスクの実行などを可能にします。
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2025年11月10日
次世代のエンタープライズ向けナレッジツールを構築する先進 AI 企業である Sana の買収を完了したことを発表しました。Sana がポートフォリオに加わることで、Workday が業務を開始する上での入り口(フロントドア)となり、業務で重要なアプリケーションとインサイトを Workday に取り込み、従業員は作業ごとにアプリやシステムを切り替えることなく Workday 上で業務を完結できるようになります。
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2025年11月05日
2025 年 Gartner® クラウド ERP ファイナンス部門のMagic Quadrant™で、リーダーの 1 社として位置づけられました。Workday は、「実行能力」および「ビジョンの完全性」両軸においても最も高い位置づけとの評価を受けました。
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2025年10月24日
2025 年 Gartner® サービス主導の企業向けクラウド ERP 部門のMagic Quadrant™で、リーダーの 1 社として 4 回連続で位置づけられました。
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2025年10月09日
Microsoft との新たなパートナーシップ締結を発表しました。本パートナーシップを通じ、組織は自社のプラットフォーム全体で、人財と AI エージェントを安全に管理できるようになります。Microsoft Azure AI Foundry および Copilot Studio を使用して AI エージェントを構築するお客様は、Workday Agent System of Record(ASOR)内でそれらを容易に登録・管理できるようになります。Workday ASOR と Microsoft Entra Agent ID の統合により、Microsoft のエージェント構築プラットフォーム上で構築されたすべてのエージェントが、検証済みのIDと適切なビジネスコンテキストを備え、組織全体で安全かつ効果的に運用することが可能になります。
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2025年10月08日
次世代のエンタープライズ向けナレッジツールを構築する先進 AI 企業である Sana の買収に関する最終合意書を締結したことを発表しました。Sana は、知識やデータ、行動、学習機能を統合し、新たに業務の入口となるフロントドアを創り出すことで、Workday の新たな体験を実現します。
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2025年09月26日
新たなデータレイヤー「Workday Data Cloud」を発表しました。本サービスは従来の分析プラットフォームや業務システムと連携することで、組織が人事・財務データが持つ戦略的価値を最大限に活用することを支援します。お客様に豊富で信頼性の高いリアルタイムの洞察を提供し、人財・財務データを迅速に行動へとつなげます。
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2025年09月26日
新たな開発者向けプラットフォーム「Workday Build」を発表しました。これにより、お客様とパートナーは Workday プラットフォーム上で直接、AI を活用したソリューションを作成、共有、拡張することが可能になります。Workday Build は、Workday のアプリケーション、データ、AI へのオープンアクセスを可能にします。これにより、お客様、パートナー、開発者は Workday を自由にカスタマイズし、機能を拡張できます。さらに、Workday が誇る信頼性とセキュリティのもとで、 AI 駆動型イノベーションをより迅速に提供します。
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2025年09月26日
人事、財務、そして各業界向けに新たな Workday Illuminate™ エージェントを発表しました。Illuminate エージェントは、人事および財務領域の業務遂行に特化して構築され、Workday 独自の豊富なデータとコンテキストを活用することで、測定可能な成果を提供できるように設計されています。新たに追加された エージェントは、人事評価や人員計画、決算業務など高度で複雑性を伴うプロセスを担い、組織がよりスマートに、迅速に、そして自信を持って業務を進められるよう支援します。
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2025年09月25日
Workday, Inc. は、2025 年 Gartner® HCM スイート (従業員 1,000 人以上のエンタープライズ企業向け) 部門の Magic Quadrant™ で、リーダーの 1 社として 10 回連続で位置づけられました。また、Workday は実行能力において最上位の位置づけと評価されました。
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2025年09月08日
新たにグローバル調査を実施し、調査レポート「AI Agents Are Here—But Don’t Call Them Boss」を発表しました。今回の調査から、職場で AI エージェントの存在感が高まる反面、従業員は依然として役割の線引きを重視していることが明らかになりました。調査レポートによると、従業員の 75% は AI エージェントと協働することに前向きである一方、AI エージェントに管理されることに前向きと答えたのはわずか 30% にとどまりました。これは、企業が AI の可能性を取り込みながらも、人間らしさを損なわない方法を模索することが大きな課題であることを示しています。
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2025年09月03日
候補者体験エージェントを提供するAI 企業「Paradox」の買収に関する最終契約を締結したことを発表しました。Paradoxは、対話型 AI を活用し、特に全世界で約 30 億人が従事する現場(フロントライン)業務において、大量採用が求められる業界向けに、採用プロセスのあらゆるステップを簡素化するソリューションを提供しています。今回の買収により、Workday は AI を活用したタレントアクイジションのソリューション群を拡充し、現場からバックオフィス、そして正社員から非正規雇用まで、あらゆる職種・雇用形態の人財の効率的な発見・採用・オンボーディングを実現します。
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2025年07月29日日本の HR モダナイゼーションにおける主な障壁はリーダーシップと人材の不足
国内における HR モダナイゼーションの実態に関する調査結果を発表しました。本調査は、経済産業省が 2020 年に公表した「人材版伊藤レポート」を契機に重要性が再認識されている「人的資本経営」の実現に向けて、日本企業の取り組み状況を定量的に把握することを目的に実施されたものです。調査結果をもとに、組織、制度・プロセス、IT システム・データ、そしてマインドセットといった人事機能の側面を変革し、経営に貢献する人事を実現する HR モダナイゼーションへの提言を行います。
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2025年06月17日
Workday Platform 上で AI アプリケーションや AI エージェントのカスタマイズや連携を容易にする、新しい AI 開発者向けツールセットを発表しました。お客様やパートナーの開発者がこの統合されたツールセットを使うことで、Workday Illuminate の強みを活かすことが可能になります。
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2025年06月17日
Workday Agent Partner Network を発表しました。これは、 Workday Agent System of Record と連携する AI エージェントの構築を支援するグローバルパートナーエコシステムです。 Accenture 、 Adobe 、 Amazon Web Services(AWS)、 Auditoria.AI 、 Compa 、 Deloitte 、 Glean 、 Google Cloud 、 IBM 、 Kainos 、 KPMG 、 Microsoft 、 Paradox 、 PwC 、 WorkBoardAI などの業界をリードする企業がいち早く Workday と連携し、 AI エージェントが業務の中核を担う未来に向けて、お客様のビジネスでの成功を支援します。
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2025年05月29日採用の迅速化、現場従業員の体験向上、複雑な財務業務の効率化、従業員の情報検索の迅速化を支援
Illuminate エージェントの提供を発表しました。今回新たに追加されたエージェントは、採用プロセスに要する時間の大幅な短縮、現場従業員の業務体験の向上、複雑な財務プロセスの効率化、そして従業員が必要な情報へ迅速かつ容易にアクセスできる環境を提供することを目的として開発しました。これらは Workday が築いてきた責任ある AI の基盤を活用し、従業員の生産性を飛躍的に高めることを可能にし、エージェンティック AI が働き方を根本から変革する未来を創出します。
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2025年05月28日
国内データセンターを活用したサービスを展開することを発表しました。本サービス展開は、来年上半期からの稼働開始を見込んでいます。国内の アマゾン ウェブ サービス(以下、AWS)上で運用する選択肢を提供します。今後、Workday を国内で利用できるようになることで、お客様は可用性の高いサービスを受けられるようになります。さらにWorkday を利用する際に期待されるセキュリティや、スケーラビリティ、パフォーマンスを維持しながら、日本市場におけるデータ主権要件に対応したサービスを段階的に利用することができるようになります。
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2025年05月21日
デロイト トーマツ コンサルティング合同会社、株式会社日立ソリューションズ、ワークデイ株式会社の3社は、人事給与就業管理の分野で協業し、経営に貢献する組織・人事の仕組みをつくる企業のHRモダナイゼーションを推進していくことを発表します。
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2025年04月23日Workday を活用した人財開発への取り組みによりPUMA のリーダーシップポジションの 80% を社内人財で充足
世界的なスポーツカンパニーである PUMA が Workday ヒューマン キャピタル マネジメント(HCM) を採用し、HR オペレーションのデジタルトランスフォーメーション(DX)を推進するとともに、従業員エンゲージメントとイノベーションを構築するための基盤として活用していくことを発表しました。
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2025年04月10日
すかいらーくは「価値ある豊かさの創造」という経営理念のもと、「ガスト」「バーミヤン」「しゃぶ葉」など数多くのブランドを展開する世界最大規模の直営レストランチェーンです。同社は中長期の成長戦略として DX (デジタルトランスフォーメーション) による生産性の向上と高収益体制への変革を掲げており、その一環として Workday Adaptive Planning の採用を決定し、2024年1月より稼働を開始しています。
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2025年03月31日ビジネスリーダーが、AI時代において変化に強い組織づくりを目指し、スキルベース人財戦略に注目していることが明らかに
この調査では、世界中の企業が直面する喫緊の課題が明らかになりました。日本の管理職の 60% (グローバル:51%) が将来の人財不足に懸念を示し、自社が長期的な成功に必要なスキルを持っていると確信している人はわずか 26% (グローバル:32%) にとどまります。この懸念の高まりは、人口減少と高齢化社会が進む日本社会において、企業が人財戦略の見直しを迫られているという、独自の課題を反映しています。
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2025年03月12日「Workday HCM」 と 「Combosite」 のシームレスな連携により、HR モダナイゼーションを実現
ワークデイ株式会社と株式会社パトスロゴスは、グローバルでの事業展開を重視する国内企業の効率的な給与ソリューションの提供に向けて、戦略的パートナーシップを締結しました。両社は、ワークデイが提供する 「Workday ヒューマン キャピタル マネジメント」 と パトスロゴスが提供するクラウド型給与サービス「Combosite(コンボジット)」をシームレスに連携した給与ソリューションの提供に向けて協業します。
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2025年02月27日
Workday は、企業が Workday およびサードパーティが提供する AI エージェントを一元管理する Agent System of Record を発表しました。Agent System of Record は、エージェンティック AI の活用を進める企業がデジタルワークフォースを効果的に統治・管理・最適化するために必要な機能を提供します。
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2025年01月28日
AI 導入が企業で求められるスキルに与える影響について意識調査を実施し、 米国時間 2025 年 1 月 14 日にその結果を発表しました。調査の結果、AI は「人間の仕事を奪う」のではなく、むしろ人間関係の構築、共感性や倫理的な意思決定といった人間ならではのスキルがより重要になることが明らかになりました。
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2025年01月06日
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2024年12月12日
三井情報株式会社とワークデイ株式会社は本日、財務管理領域における戦略的パートナーシップ契約を締結したことを発表します。今回の戦略的パートナーシップ契約を通じて、三井情報は国内の企業向けに Workday ファイナンシャル マネジメント の導入・運用支援を提供します。また両社共同で販売・マーケティング活動を行っていきます。
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2024年12月10日SAP での長期にわたる豊富な経験を持ち、UiPath で CEO や Google Cloud のプレジデントを歴任Workday の次なる成長フェーズに向けたグローバル コマーシャル戦略を主導
新設したプレジデント 兼 Chief Commercial Officer (最高商務責任者) にロブ・エンスリン (Rob Enslin) を任命したことを発表しました。エンスリンは、Workday の売上成長を推進し、グローバル セールス、パートナーシップ、および顧客体験への取り組みを統括します。
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2024年11月25日
2024年 Gartner® 「ファイナンシャル プランニング ソフトウェア部門のMagic Quadrant™ 」において、リーダーの1社として3年連続で位置づけられました。
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2024年11月12日
2024 年 Gartner® 「サービス主導の企業向けクラウド ERP 部門のMagic Quadrant™」において、リーダーの 1 社として 3 年連続で位置づけられました。
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2024年10月29日
2024 年 Gartner® クラウド HCM スイート (従業員1,000人以上のエンタープライズ企業向け) 部門のMagic Quadrant™で、リーダーの 1 社として9回連続で位置づけられました。また、Workday は実行能力において最上位の位置づけと評価されました。
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2024年10月23日豊かな社会を実現する「人」の育成強化とやりがいにつなげることをめざし、グローバルグループ内における人材情報の一元管理を実現
ワークデイ株式会社と日本アイ・ビー・エム株式会社は本日、ヤンマーホールディングス株式会社が、日本IBM の導入支援により「Workday ヒューマン キャピタル マネジメント」のパイロット運用を開始したことを発表しました。
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2024年10月17日
株式会社NTTデータとワークデイ株式会社は戦略的サービスパートナー契約を締結し、DX を目指す国内の企業向けに最新の人事管理ソリューションの提供を通じて人的資本経営の実現に向けた協業を開始します。今回の協業により、NTTデータは、業界をリードするクラウド型人財管理プラットフォーム「Workday ヒューマン キャピタル マネジメント」を活用し、コンサルティングから導入、運用まで一貫したサービスを提供します。両社は戦略的協業を通じて、人財の価値を最大限に引き出すことで、人的資本経営の実現と、それに伴う企業価値の向上を目指して、包括的な HCM ソリューションを提供していきます。
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2024年09月19日人事や財務に関する業務をアシストする AI を活用したエージェントを発表
採用や、経費精算、後継者育成計画、ビジネスプロセスの最適化など、汎用的なビジネスワークフローを予測·効率化することで、生産性を向上人事と財務の業務を大幅に効率化する 4 つの新しい AI エージェントとなる 1) リクルーター エージェント、2) 経費管理 エージェント、3) 後継者育成 エージェント、4) Workday 最適化 エージェントを提供することを発表しました。 AI エージェントにより、汎用的なビジネスワークフローを予測・効率化することで、ユーザーの生産性が向上し、節約した時間をより戦略的な業務に使うことができます。